【ジョジョ】面白いセリフ集!日常で使える!

【ジョジョ】面白いセリフ集!日常で使える!
 
 
ジョジョの奇妙な冒険は連載より25周年を越え、2011年に第7部が完結し、第8部がスタートした。

2012年時点で、単行本数が通算150巻以上を達成した。

その荒木先生の描くセリフ回しは沢山の読者を魅了してきました。
 
 
今回はそんなジョジョの奇妙な冒険から、作中で使われた面白いセリフから日常に使われるセリフをいくつかご紹介します。
 
 

【ジョジョ】面白いセリフ集!日常で使える!


 
 
発言キャラ・ジョナサン
 
 
第1部のジョナサンのセリフです。

相手の突然の行動が許せない時に使ってみてはいかがでしょうか?
 
 
ぜひ、力を精一杯込めて、できれば拳をつくって叫んでみてください。
 
 


 
 
ジョジョの第1部でDIOが叫んだこのセリフはいかがでしょうか?
 
 
何かを辞める決心をした時、「おれは○○をやめるぞ!」

そう叫んでみてはいかがでしょうか?
 
 
ちなみに、DIOのように人間を辞める時に使う場合は高難易度の使用セリフかと思われますので、使い方には気をつけてください。
 
 


 
 
こちらも有名なDIOの台詞です。
 
 
相手に何かされ、相手の攻撃が効いていない時にこのセリフを言ってやりましょう!

DIOのように小馬鹿にするように放ってみてください。
 
 


 
 
これは第1話にDIOが襲ってきた時にスピードワゴンが放ったセリフです。
 
 
日常では上から何か襲ってきたときや、落ちてきた時に叫ぶと良いでしょう。

あまり強く叫びすぎると相手も驚き過ぎて固まるかもしれません。
 
 


 
 
第2部からは主人公のジョセフによる面白い日常で使えるセリフ。

用途は初対面の人に挨拶をする時に使えるセリフ。
 
 
テンションはなるべく高めで行きましょう!

上級者は指をジョセフのように動かしてもOKですね!
 
 


 
 
ジョジョファンならこのセリフは外せませんね!
 
 
空条承太郎のこのセリフ。

面倒な出来事に巻き込まれたときや、何かに呆れた時に言ってやりましょう!

女子は空条徐倫のように「やれやれだわ」と伝えてやりましょう。
 
 


 
 
こちらはポルナレフの第3部ポルナレフのセリフです。
 
 
相手が成功したときや、相手を賛美する時に使ってみてください!

ブラボーはフランス語で素晴らしいという意味です。

フランス人のポルナレフらしいセリフですね!
 
 
ぜひ使う際は手を叩いて言ってみましょう!
 
 


 
 
こちらもジョジョファンならお馴染みのセリフ。

岸辺露伴の「だが断る」だ。

相手の誘いを断る時にぜひ伝えてやりましょう。
 
 
しかし、語尾に「!」は付けません。露伴のようにクールにスマートにかっこよくセリフを言いましょう。
 
 


 
 
お次はこちら!

ブチャラティのこのセリフ。
 
 
さよならの挨拶をする時にこれを使いましょう。

敵を倒した時に言い放ってもかっこいい決め台詞になりますね!
 
 
アリーヴェデルチはイタリア語で「さよならだ」という意味です。

ブチャラティのように額に指を当てて言い放つのもかっこいいですね。
 
 


 
 
こちらは第5部に登場するジョルノのセリフ。

覚悟を決めて、なにか行動を起こす時に言い放ってやりましょう…。
 
 
ジョルノのようにかなり意味深のように言えると良いですね。

可能であればドドドが出るようなイメージで伝えてみましょう…。
 
 


 
 
こちらは第6部のエルメェスのセリフ。

突然誰かが訳の分からない行動を始めた時に言ってみましょう。
 
 
かなりの血相で言えるとなお良しですね。

突然誰かが自殺行為に及んだ所を目撃したときにも使えますが、その場合は一目散に助けに走りましょう!
 
 


 
 
こちらは第7部のジョニィが放つセリフです。

「できるわけがない」
 
 
不可能に思える物事を否定する時に使えますが、作中でも伝えられたように言っていいのは4回のみです。

それ以上はジャイロの言う通り、言ってはいけません。
 
 

【ジョジョ】面白いセリフ集!日常で使える! まとめ!


 
 
さて、いかがでしたでしょうか?

面白く、日常でも使いやすいセリフをまとめてみました。
 
 
ジョジョファンならお馴染みのセリフや、まだまだ日常でも面白く使いやすいセリフは沢山ありますね。

ぜひジョジョの登場人物のように言ってみてください!
 
 
では!

アリーヴェデルチ!

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